毎日、毎日、好き勝手なことばかり書牛熊證いている。
訪問してくださる方がおられることが不思議なぐらいだ。

いつも、愚ブログにお越しいただき、ありがとうございます。
なんのお構いもできませんが、とりあえず、ココにお座りください。
今、お茶の一杯、茶菓子のひとつも出そうと・・・ごそごそ・・・
していますので・・・ごそごそ・・・。


茶菓子が見つからない。
お茶っ葉は、袋が開封されたまま、賞味期限が切れている。
こんなのでも、よろしいか?


・・・

わたしは、動かない、という欠点がある。
「動じない」というと、堂々としていて聞こえがいいが、動かない、動けない。
お尻がひっついて、はがれない。

火事なんかの時は、腰が抜けて、逃げられないタイプか?
はたまた、大事なものをいっぱい背中に背糖尿上眼負って、一目散に逃げるのかも?
人に背負ってもらって、救出される?
少なくとも、人を背負って、救出するタイプではない。

つまり、立派な人ではないということだ。
ちょっと迷惑な、困った人かも知れない。

わたしは、自分のことで精一杯なのだ。
人のことなど、面倒見切れない。
自分のことすら、面倒見切れていないのに。
それを自己チューと言われると、申し開きの言葉が見つからない。
一言たりとも弁明できない。

・・・

「人に○○してあげる」という行為はすばらしい。
しかも見返りを求めず。

なぜ、あなたは、しないのか?と、詰め寄られる、とする。
「したくないだけなら、それは、わがまま。するべき。しなさい。
出来ないのなら、しかたないけれど」

「わたしがしているのだから、あなたもしなさい。
当然の義務でしょう?」

「能力がないから出来ない?
なにを寝ぼけたことを言っている?
そんなものは経験しているうちに身につくものです」


出来る人、やる気のある人ばかりがやって、
出来ない人はいざ知らず、出来るくせにサボっている人は、なにもしないでけしからん。
これは、明らかに不公平。

・・・


不真面糖尿上眼目で楽する人がいる一方で、真面目で勤勉な人が苦しい目をするのは、じつに不公平である。
この不公平を公平にするには、両者ともに真面目に額に汗するか、
あるいは、頑張った人だけにご褒美を与えるか。
頑張らない人には、ご褒美を与える必要はない。
頑張った人が得た成果を、頑張らなかった人に分け与えるのは、いかがなるものか。
その状態を放置し、真面目な人のやる気をそぐ悪影響を与えるとすると、非常によくない。